フィンランド料理教室

大人・料理教室
フィンランド教室

モルック&こども料理教室は2027年春まで休止


フィンランド好きも、「フィンランド料理って?」という方も、お気軽にご参加頂けるアットホームな雰囲気が売りです。フィンランド料理は素材の味を生かしたシンプルな調理法が多く、極端に辛いものやスパイシーなものはあまりありません。
皆さん想像される通り寒い国なので、薪ストーブで調理をした名残でオーブン料理が多くあります。身近な食材はジャガイモ・サーモン・ベリーなど。ディルやカルダモンといったフィンランドらしハーブ/スパイスも多用されます。
こちらでご紹介する家庭料理・伝統料理は日本人の口に合うものも多く、一方で「こんな組み合わせ初めて!」という発見もあります。異国の料理に興味のある方、料理初心者の方、時短でシンプルな簡単調理を知りたい方に向いています。
また、フィンランド旅行経験者の「またあれ食べたい!」も叶えます。

自由にメニューの日程を組めるプライベート料理教室ですので、お気軽にご要望をお伝えください!

※アレルギーや苦手なものがある方の材料のお問合せ大歓迎です!


開催場所
東京メトロ東西線「行徳駅」徒歩5分

※詳細の場所は、申し込み後にお伝えします。
※駐車場はございません、近隣のコインパーキングをご利用下さい(駐車代金の割引などはございません)


メニュー 一覧


※材料の入手などの関係で、通年メニューではないもの含みます。
※「お子様おススメ度」は成型作業があったり、作業工程が少ないので、「★」の数が多い(最大値3)ほど、子連れの方でも参加しやすいメニューです。
※「本とおしゃべり時間多め度」は、オーブンに任せている時間や、生地の発酵を待つ時間が長めだったり、作業工程が簡単なので、合間に本を読んだり、おしゃべりする時間が多くとれるメニューです。「★」の数が多い(最大値3)ほど待ち時間が長めです。フィンランドのことをより知りたい方などにおススメです。

Marjo’s Sämpylät/Marjo直伝!バンズ型パン

フィンランドの家庭で親しまれている、小さなバンズ型のパンです。今回ご紹介するのは、私のホストマザー・Marjoから教わった、とっておきのレシピ。
作り方は驚くほど簡単。材料をボウルで混ぜて、そのまま焼くだけ。面倒な成形も必要ありません。
生地にはオーツ麦とヒマワリの種がたっぷり。噛むほどに広がる素朴な風味と香ばしさが魅力で、私自身も大好きなパンです。
そのまま食べても美味しいですが、私のホームステイ先ではチーズやハム、野菜を挟んでサンドイッチにするのが定番。朝食の食卓に並ぶと、それだけでちょっと幸せな気分になります。
「パン作りは難しそう…」という方にもおすすめの、気軽に作れるフィンランドの家庭の味です。ぜひ一緒に焼いてみましょう。
※発酵があるため、時間に余裕がある時の受講をおススメします

Voileipäkakku/サンドウィッチケーキ

フィンランドのお祝いの席に欠かせない、甘くないケーキです。誕生日や卒業、結婚式などの特別な日に登場し、テーブルを華やかに彩る人気メニュー。見かけるだけでフィンランド人の胸が躍る、ごちそうのひとつです。
実は私も、フィンランドでウェディングパーティを開いた際に用意してもらいました。大きなサンドウィッチケーキが運ばれてきた時の感動は、今でも忘れられません。
味のベースはフィンランドで親しまれている組み合わせですが、具材やデコレーションは自由自在。彩り豊かな野菜やハーブを使って、自分だけのオリジナル作品を作る楽しさも魅力です。
見栄えがよく、作る過程もわくわくする一品。パーティやおもてなしのレパートリーに加えれば、きっと食卓がもっと特別な時間になります


※こちらのメニューは通常価格に「(お1人様)プラス1000円」となります。材料費がかかるのと、土台を一晩寝かす手間があるため、ご了承下さい。
小学生の方は「(お1人様)プラス500円」です。
回数券をご利用の方はプラス分を当日現金で頂戴します

karjalanpiirakka

Karjalanpiirakkaカルヤランピーラッカ

もともとはカレリア地方の郷土料理でしたが、今では全国で親しまれるフィンランドのソウルフード。ライ麦の生地にミルク粥を包んで焼き上げる、素朴な味わいです。(マッシュポテトやニンジンを使うこともあります。)
焼きたてに欠かせないのが、定番トッピング「munavoi(ムナヴォイ/卵バター)」。ライ麦の香ばしさと卵バターのコクが合わさると、ついもう一つ食べたくなる美味しさです。
私がホームステイしていた家庭でも、朝食やコーヒータイムによく登場しました。独特の木の葉型に成形していく作業も、この料理ならではの楽しみのひとつです。
面白いことに、フィンランド人の友人たちに聞くと「食べるのは大好きだけど、作ったことはない」という人も少なくありません。日本人にとっての漬物のように、身近だけれど家庭で手作りする機会は意外と少ない存在なのかもしれません。
フィンランドを旅したことがある方には、きっと懐かしい味。まだ食べたことのない方には、フィンランドの食文化を感じられる一品です。

janssoninkiusaus/ヤンソンさんの誘惑

Janssoninkiusausヤンソンさんの誘惑

もともとはスウェーデン生まれの料理ですが、フィンランドの家庭でも広く親しまれており、「フィンランド料理」として紹介されることも多い人気メニューです。
じゃがいもとアンチョビを重ねて焼き上げる、シンプルな料理。材料は身近なのに、ひと口食べると「こんなに合うの!?」と驚くような、やみつきになる美味しさです。
実はこの料理、フィンランド料理をあまり知らない方からの人気No.1(私調べ)。初めて食べる方にも親しみやすく、「家でも作りたい!」という声をよくいただきます。
調理工程が少なく、あとはオーブンにおまかせできるのも嬉しいポイント。忙しい日の夕食や、おもてなし料理としても活躍してくれる頼もしい一品です。
ちなみに、これは私自身の大好物でもあります!
そして気になるのが、この不思議な名前。「ヤンソンさんの誘惑」とは一体何を誘惑したのか――。そんな名前の由来についても、教室でお話ししますね。

korvapuusti/シナモンロール

Korvapuustiシナモンロール

フィンランドと聞いて、これを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。カフェでも家庭でも親しまれている、the定番。
日本では、映画『かもめ食堂』に登場したことで広く知られるようになりました。実際に自分で焼いてみると、シナモンだけでなく、フィンランドらしいカルダモンの香りがふんわりと広がり、その魅力をより深く感じられるはずです。
フィンランド語の「Korvapuusti」は、直訳するとなんと「ビンタされた耳」。ユニークな名前の由来や、特徴的な形にも注目してみてください。
そして忘れてはいけないのがコーヒーとの組み合わせ。焼きたてを片手にコーヒーを飲めば、まるでフィンランドのカフェや家庭にいるような気分を味わえます。
作ったあとにもう一度『かもめ食堂』を見返してみると、あのシーンの見え方が少し変わるかもしれません。

※発酵があるため、時間に余裕がある時の受講をおススメします

mustikkakakku

Mustikkakakkuブルーべリーケーキ

フィンランドの夏を代表する味覚といえば、森に実るブルーベリー(ビルベリー)。豊かな自然の中でたくさん採れるブルーベリーは、フィンランド人にとってとても身近な食材です。そのためケーキひとつをとっても、家庭やお店ごとにさまざまなレシピがあります。
この教室では、手軽に作れて失敗しにくい、私のお気に入りのレシピをご紹介します。材料を準備したらあとは気軽に焼くだけ。素朴でやさしい甘さと、ブルーベリーの爽やかな酸味が楽しめます。
特別な技術がなくても作れるので、「急な来客だけど何かお菓子を用意したい」という時のおもてなしにもぴったり。焼きたての香りが広がるだけで、食卓がぐっと温かな雰囲気になります。
フィンランドの家庭で愛されている、夏の定番おやつを一緒に作ってみませんか?

※季節によって教室で使用するブルーベリーは冷凍になります。

lohikeitto /サーモンスープ

Lohikeittoサーモンスープ

ロヒケイット(サーモンスープ)

ディルの爽やかな香りがアクセントになった、フィンランドを代表する家庭料理です。フィンランドを旅したことがある方なら、一度は味わったことがあるかもしれません。
サーモンとじゃがいもを中心に作るこのスープは、家庭の食卓でもレストランでも親しまれており、実はレシピもさまざま。具材の切り方や味付け、仕上げ方まで、それぞれの家庭に「うちの味」があります。
この教室では、「スープがメイン」をはれるクリームタイプをご紹介します。サーモンの旨味とじゃがいものやさしい甘みが溶け合い、日本人にもなじみやすい味わいです。
シンプルな料理だからこそ、素材の美味しさが引き立つ一品。家庭で愛され続けている温かな味を、ぜひご家庭でも楽しんでみてください。

cooking-menu06

Makaronilaatikkoマカロニのグラタン

フィンランドの家庭料理の定番、マカロニラーティッコ。フィンランド語で「ラーティッコ」は“箱”を意味し、オーブン皿で焼き上げる料理全般に使われる言葉です。
学校給食の定番メニューでもあり、フィンランドの子どもたちに大人気。
以前、フィンランド人の友人と一緒に作った時のこと。食べる直前にケチャップが足りないことに気づくと、「ケチャップがないマカロニラーティッコなんて!」と大騒ぎ。それほど、この料理にとってケチャップは欠かせない存在なのです。
日本で親しまれているグラタンに比べると、味わいはもっとシンプルであっさり。そこにケチャップの酸味と甘みが加わることで、絶妙なバランスに仕上がります。
材料も作り方も比較的シンプルなので、忙しい日のごはん作りにも大活躍。覚えておくと、「今日は何を作ろう?」という日の心強いレパートリーになってくれる一品です。

runebergintorttu

Runebergintorttuルーネベリタルト

毎年2月5日は、フィンランドを代表する詩人・作家、ルーネベリの誕生日。その日を祝うために食べられるのが、この「ルーネベリタルト」です。
言い伝えによると、甘いものが大好きだった彼のために、妻のフレドリカが作ったのが始まりだとか。今では冬の風物詩となり、街で目にするのも限られた期間だけ。(ポルヴォーでは年中食べられます)
フィンランド人にとっては、「この季節が来たな」と感じる特別なスイーツです。
生地には砕いたジンジャークッキーをたっぷり使用。スパイスの豊かな香りとしっとりした食感が特徴で、一度食べるとまた食べたくなる、どこかクセになる味わいです。
日本ではなかなか出会う機会の少ないお菓子だからこそ、手作りできると特別感もひとしおです。

lihapullat

Lihapullatミートボール

フィンランドの家庭料理といえば、これ!家庭ごとにこだわりのレシピがあり、「これが我が家の味」と語れるほど親しまれている定番メニューです。
そのためレシピもさまざまですが、この教室ではオーブンで焼く方法をご紹介します。焼いている間にソース作りができるので効率がよく、ふっくらジューシーに仕上がるのも魅力です。
そしてぜひ体験していただきたいのが、北欧ならではの食べ方。甘酸っぱいリンゴンベリージャムを添えていただきます。最初は少し意外に感じるかもしれませんが、お肉の旨味とジャムの酸味が絶妙に調和し、あとを引く美味しさです。
ちなみに、この「お肉料理+ジャム」の組み合わせは好き嫌いが分かれるところ。でも、酢豚のパイナップルが大丈夫な方には意外と好評です(笑)。

lusikkaleivät/スプーンクッキー

Lusikkaleivätスプーンクッキー

結婚式や卒業祝いなど、特別なお祝いの席でよく作られるフィンランドの伝統菓子です。ころんとした可愛らしい見た目と、どこか懐かしい味わい。
名前の通り、スプーンを使って形を作るのが特徴。特別な道具や難しい技術は必要なく、気軽に作れるのも魅力です。
焼き上げたクッキーにはジャムを挟んでサンド。見た目は小ぶりですが、しっかり満足感があり、お茶の時間のお供にもぴったりです。
伝統的なレシピでは、「hirvensarvisuolaa」と呼ばれる膨張剤を使用します。名前を直訳すると「ヘラジカの角の塩」。昔は本当にヘラジカの角から作られていたそうで、フィンランドの食文化の奥深さを感じさせてくれます。
今回は、私のホストマザー直伝のレシピをご紹介。フィンランドの家庭で受け継がれてきた、お祝いの日の味を一緒に作ってみましょう。

laskiaispulla

Laskiaispullaラスキアイスプッラ

フィンランドに春の訪れを告げる、季節限定の伝統菓子です。
もともとは、イースター(復活祭)前の断食期間に入る前に食べられていたごちそうのひとつ。
ふんわりとしたカルダモン香るパンに、たっぷりのホイップクリームをサンド。フィンランドではジャムを合わせることが多く、見た目以上に食べ応えがあり、1個でしっかり満足できるボリュームも魅力です。
現在では断食そのものは一般的ではなくなりましたが、この時期になると街にラスキアイスプッラが並び始め、「今年もこの季節が来たな」と感じる人も多いそうです。

※発酵があるため、時間に余裕がある時の受講をおススメします

Joulutortut&Glögi/クリスマスパイ&グロギ

クリスマスに欠かせない定番スイーツ。
中央にのせるのは、フィンランドではおなじみのプルーンジャム。日本ではあまり馴染みがありませんが、この教室では手軽に作れて、本場の味わいをしっかり楽しめるレシピをご紹介します。
風車のような、手裏剣のような、星のような――そんな愛らしい形もこのお菓子の魅力。見た目が華やかなので、クリスマスパーティやおもてなしにもぴったりです。
実はフィンランドの家庭でも、冷凍パイシートを使って作ることが一般的。せっかくなら本場流に、気軽で美味しい作り方を楽しみましょう。「生地から作ってみたい!」という方向けに、生地のレシピもお伝えします♪
さらに、冬の定番ドリンク「グロギ」も一緒に作ります。スパイスを効かせたホットワインですが、教室ではノンアルコールでご紹介。お車でお越しの方やお子さまも安心して楽しんでいただけます。
焼きたてのクリスマスパイと、体の芯から温まるグロギ。フィンランドの冬のひとときを、一緒に味わってみませんか?

perunarieska
kiisseli

perunarieska(じゃがいもパン)&kiisseli(ベリーの簡単デザート)

どちらも驚くほど手軽に作れるので、思い切って2品一緒に作りましょう!
じゃがいもパンは、発酵いらずで気軽に作れるのが魅力。じゃがいものやさしい甘みとほくほく感が楽しめる、素朴で親しみやすいパンです。そのまま食べるのはもちろん、具材をのせてオープンサンドにするのもおすすめ。子どもから大人まで、ポテト好きにはたまらない一品です。
そしてデザートには、フィンランドらしさあふれる「キーッセリ」。ベリーを使って作る、とろりとしたデザートで、フィンランドの家庭ではおなじみの存在です。
冷凍ベリーを使えば手軽に作れるのに、鮮やかな色合いで食卓がぐっと華やかに。朝食やおやつ、食後のデザートにもぴったりです。
短時間で作れるメニューですが、フィンランドらしい味わいと暮らしの雰囲気をしっかり楽しめる組み合わせ。忙しい日にも取り入れやすいレシピを、一緒に楽しみましょう。

kesäkeitto

Kesäkeitto夏のスープ

※現在はお休みしています


夏野菜をふんだんに使った伝統的なスープ!驚くほど単純な味付けなのに、とても美味しい。素材の味を引き出すやさしいミルクの風味です。
日本とフィンランドで旬の夏野菜が違う……そんなお話もさせて頂きます!

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料理教室の特徴

Features

schedule

スケジュールと
メニューを自由に選択!

作りたいものを、作りたいタイミングでお選び頂けます。プライベートクラスのため、日時の相談も承ります。

アットホームな講師宅でのレッスン!

お一人でも参加しやすく、お友達同士でもリラックスしてお過ごし頂けます。おひとり、おひとりの目的(フィンランドのことを知りたい、料理初心者で苦手意識がある……など)に、寄り添った進行が可能です。

アットホームな雰囲気で

 

バジル

看板犬!

※(お知らせ)
皆様に愛された看板犬バジルですが、2024年10月に急逝しました。
詳しくは下記blogをご覧ください。
https://tavatabito.net/2024/10/25/basil/

子連れ歓迎!

子どもを連れての参加が不安な未就学児の方でも大丈夫。部屋にはおもちゃや絵本があります。
また、小学生・中学生でお料理に興味があるお子様や、料理に触れて欲しい保護者様のご要望にもお応えします。

子連れOK

 

書庫

200冊以上のフィンランド関連本!

生活、レシピ本、デザイン、建築、ムーミン、サウナ、観光ガイド、語学、小説などなど、様々なジャンルの本があり、手に取ってお読み頂けます。

ホームステイの経験談!

フィンランドのファミリーや友達と過ごす中で感じたことや、体験したことなど、ご希望があればお話しさせて頂きます。

フィンランド留学経験

参加者様からの声

※2021年~ 料理教室(仙台)の参加者さんアンケートより

TAVATABITO

タイカさん(20~30代)

回数券で通っています。毎回、「こんな贅沢いいのだろうか」というプライベートな時間が流れます。あまり知らない国でしたが、シンプルで美味しい料理が多く、先生のお話も引き込まれて興味がでてきて、いつか行きたい国になりました。
試食の時の食器や部屋のインテリアもステキで、ワンちゃんも癒しです。

ウニッコさん(40~50代)

フィンランドで食べたカレリアパイが忘れられなく、そんな時に出会いました。皆んなで型を作る作業が楽しかったです!また、盲導犬の貴重な話を聞けたことも。ご自宅も素敵で、なにより主催者さんの人柄に惹かれてお会いしたくなります。また、いろいろ教えていただきレパートリーを増やしていきたいです。

たかはしさん(40~50代)

食べるのが好きな子供が、初めてお菓子作りをし、自分で作ったクッキーを美味しそうに食べ、作る楽しさを知る機会になりました。また、最初は怖がっていましたが、初めて犬(バジル)と触れ合い「また会いたい」と言っています。子供にとって非常に良い経験をさせて頂きました。

kokiさん(40~50代)

未就学児の子どもと参加できるものを探していてたどり着きました。子どもが飽きないか不安だったのですが、配慮をしてくださり、安心して過ごすことができました。また参加したいです。

ちかさん(40~50代)

プライベートクラスということで、気のおけない仲間と参加することができ、いつも和やかな雰囲気で教室が進行します。先生のとても気さくな可愛らしさも私の癒しです。
また、フィンランドに関する沢山の本はとても興味深く、時の経つのを忘れてしまいそうになります。
そして、可愛いワンちゃんとの触れ合いは、最高の癒しです。

Y.Yさん(20~30代)

1人で参加させていただきました。アットホームな雰囲気で、フィンランドの文化について様々なお話しをお聞きすることができ、とても楽しかったです。
オーブン料理の焼き時間に、フィンランドに関する本や写真集なども見せていただき、あっという間に体験時間が過ぎました。
出来上がった料理はとても美味しく、見た目もお店で買ったみたい!と思わず写真を撮ってしまいました。他の料理もぜひ作ってみたいです。(なかなか都合が合わず、参加できていないのが残念です…)
素敵な料理教室に参加させていただき、ありがとうございました。また機会があれば、ぜひよろしくお願いします

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